反響取込・AI賃料査定・書類作成・電子サイン・BB流通まで一気通貫。二重入力とツールの分断をなくし、初動を速く、成約の歩留まりを高く。
反響取込・AI賃料査定・顧客管理・書類作成・電子サイン・BB流通に加えて、オーナー専用アプリと自社のお部屋探しサイトまで、同じデータで動きます。タブを押すと、その画面に切り替わります。
※ 画面は実際のウルスタくんのものです。物件名・入居率・査定額など表示しているデータはサンプルです。募集図面の写真だけは当社保有物件の実写です。
その日のタスク、未対応の重要案件、入金と入居の状況を1画面に。朝いちばんに開く場所を決めておくと、抜けが減ります。
こんな状態なら朝礼で「今日どこから手をつけるか」を口頭で確認している担当が休んだ日、その人の案件が誰にも見えない
住所と条件だけで、周辺の成約データから適正レンジを即提示。根拠つきのレポートをPDFで出力でき、そのままオーナーに渡せます。
こんな状態ならオーナーへの提示額の根拠が、担当者の経験だけ査定書を1本作るのに毎回1〜2時間かかっている
問い合わせから入居後のフォローまで、顧客の全体像を1画面で。次回アクションと担当が常に見えるので、担当の引き継ぎも履歴ごと渡せます。
こんな状態なら対応履歴がメールと個人メモに散っている担当が変わるたび、経緯の引き継ぎで時間を使う
契約書・重要事項説明書を案件情報から自動生成。そのまま署名依頼を送り、進捗の確認まで画面上で完結します。来店・郵送・押印に依存しない契約フローになります。
こんな状態なら契約のたびに来店日を調整している郵送の往復と返送待ちで数日止まる
空室・入居・退去予定をひと目で。家賃の入金状況と更新の時期もカードで把握でき、オーナー報告の材料がそのまま揃います。
こんな状態なら空室と入居をExcelで管理し、毎回手で直している更新時期の見落としが起きたことがある
空室はワンクリックで全国の仲介会社へ。レインズに載らない一般媒介・売主直の物件も含めて、業者間で探し・出せます。登録は無料です。
こんな状態なら一般媒介や売主直の物件を、どう業者間に流すか決まっていない空室情報が自社の中で止まっている
収支・入居状況・修繕の進捗を、オーナー専用の画面でいつでも確認してもらえます。月次レポートと送金予定は自動で配信、修繕の見積はアプリ上で承認。「今どうなってる?」の電話が減り、報告業務そのものが軽くなります。確定申告用に年間収支を書き出すこともできます。
※ オーナー様専用の画面です。管理会社経由でご案内します。
こんな状態なら「今どうなってる?」の電話に、毎回調べて折り返している月次報告をExcelとメールで手作りしている
登録した空室は、そのままお部屋探しサイト「ヘヤスタ」に掲載されます。ポータルサイトとは別に、自社で問い合わせを受けられる入口を持てます。物件情報は台帳から流れるので、二重入力も転記ミスも起きません。
こんな状態なら問い合わせがポータル経由だけで、掲載料が上がると打つ手がない自社サイトへの掲載が手作業の転記になっている
物件情報を入力すれば、A4のマイソクを自動レイアウト。縦・横どちらも即出力でき、間取り図もブラウザ上で作図できます。外注も、別ソフトも要りません。
いきなり全社移行しなくても大丈夫。顧客・物件・書類のどこか一つから、現場の流れに合わせて始められます。
CRM・物件・書類・電子サイン・BB流通が同じデータで進むか。導入後の使いやすさは、そこで大きく変わります。
ウルスタくんに登録した空室は、一般のお客様が使うお部屋探しサイト ヘヤスタにワンクリックで掲載できます。サイトの制作も更新作業も不要。 掲載先は業者間(ウルスタ BB)と一般で別々に選べるので、 「BBだけに出す」「ヘヤスタにも出す」を物件ごとに決められます。
ヘヤスタに並ぶのは、 その部屋を管理している会社が自分で載せたものだけです。 広告枠もランキング掲載もありません。
見出しの行と各行が同じ列を使うので、賃料・管理費・敷金・礼金・面積・築年数が、どの部屋でも同じ位置に出ます。 登録されていない項目があっても行の高さは変わりません。「毎月かかるお金」は賃料と管理費を足した額です。
「お部屋の条件」の最後に取引態様の別が出ます(宅地建物取引業法34条は、広告に取引態様を明示することを求めています)。 未登録のときに「媒介」と既定値を入れることはしません ── 自ら貸主の会社の広告に嘘を書くことになるためです。 取扱会社の商号・代表者・所在地・連絡先・免許証番号も、同じページにその部屋を扱う会社のものを表示します。 (画面の内容は見本データです。実在の物件・会社ではありません)
商号・免許証番号・代表者・連絡先はウルスタくんの会社情報から、物件ごとに反映します。制作費も更新の手間もかかりません。
申込が確定した部屋は、業者間BBとヘヤスタの両方から自動で掲載を取り下げます。決まった部屋を載せ続けること(おとり広告)を、手作業に頼らずに防ぎます。
ヘヤスタからの内見予約と入居申込は管理画面の内見予約・申込審査に、お問い合わせは顧客管理の反響取込に、そのまま入ります。転記の手間はありません。
2026.08.31 ── 掲載社の募集開始をお知らせしました(プレスリリース)
機能はどのプランも全機能。月980円から、どれだけ増えても上限49,800円で頭打ち。初期費用0円・全プラン30日間無料。
導入前に不安になりやすいポイントをまとめました。その他のご質問はお問い合わせください。